アストロ望診アドバイザーになりました
こんにちは☺
西洋医学×東洋医学×お手当てのいいとこどりの
アストロ望診アドバイザーの川原悠です
この度『アストロ望診カウンセリング」にて皆さんの心と身体のお手伝いができるようになりました!
なぜアストロ望診を学んだのか、経緯が長くなりますがお付き合いください
私自身こどもの時から色んな体調不良を経験してきました
アレルギー性鼻炎
繰り返す中耳炎
PMS
生理痛
頭痛
肩こり
鬱
子ども達の乳児湿疹やアトピー、繰り返す熱性けいれん
子どもの時から体調を崩しては受診し薬を処方してもらって飲む
看護師として働いていながら、病院に行けば医師の処方された薬を飲んだり塗れば良くなる、そういう想いで医療とは受動的な状態で向き合っていました
第1子がほしいと思った矢先、数年経っても授かれず、何か良い方法はないか、そんな時に出遭った布ナプキン
その時から洗剤などの日用品や身体にふれるものを身体や地球環境に優しい物にシフトチェンジしていきました
第1子出産後、乳児湿疹が出てきて、子どもの肌の状態の変化に一喜一憂し外に連れ出す心の余裕もなく引きこもり
あれが肌に良いこれが良いと探しては試す日々
今振り返ると、乳児湿疹が顕著に出ていた時の赤ちゃん時代の可愛いさかりの写真はほとんど撮っていませんでした
第2子がアトピーで生まれ、食物アレルギーも多々あり、何を食べさせて良いのかと途方に暮れていた時から食べ物や食べ方への見直しを開始
あれが良さそうこれが良さそうと色んな方法を親子で試していく日々
時には身体に良いと思っていたら栄養不足になり悪化することもありました
熱性けいれんを発熱毎に繰り返し、入院をすることもしばしばあり、いつも試行錯誤の日々
今振り返ると身体に良いと思ってしていたことが、身体の負担になることもあったのです
身体の仕組みを一から学び直したいと思い、アストロ望診を学び始めました。
今の自分に出ている症状がどの臓器かがわかり、色んな角度から身体と心の状態を見立てることができて、
自分と向き合い、自分を大切にすること、
私や子どもの体質には合っていないことをしていた、
あれが良いと足すことに必死だったけれど、まずは引き算が大事だったということに気づいたのです
世間では色んな健康情報が溢れかえっています
そこにフォーカスして一喜一憂するのではなく、アストロ望診カウンセリングを通してあなた自身の声を聞き、より健やかになった身体と心で過ごしていきませんか?
アストロ望診カウンセリングの詳しい内容については、次のブログでご紹介していきますね
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